これから年明けまでは飲みすぎ、食べすぎになりやすい時期です。
こんな時は肝臓もお疲れ気味。
肝臓に負担をかけすぎない「やさしい」の飲み方を心がけてみましょう!
☆1週間に2日はお酒を飲まない日を作りましょう。
☆自分の量をおおよそ決めて、ゆっくりとしたペースで楽しみましょう。
ただ延々と飲み、食べ続けるとカロリーのとりすぎになります。また一気にたくさんの量を飲むと肝臓での処理がおいつきません。
☆空腹の状態で飲まないように、食事をしながら。

お酒の適量はどのくらい?

アルコールに換算して約20g

○ビール中びん 1本強
○日本酒 1合弱
○ワイン グラス2杯弱
○焼酎35度 1/2合弱

『糖質ゼロ』のアルコール!?

糖質ゼロ=エネルギーゼロではありません。アルコールは1g当たり7kcalのエネルギーがあります。飲みすぎには気をつけてほどほどに。

『ノンアルコール飲料』!?

アルコールを全く含まない飲料と1%未満のアルコールを含む飲料があります。実際にはどの程度アルコールを含んでいるのかを確認し、気をつけましょう。

◎おつまみには◎

低カロリーで良質のたんぱく質を
肉や魚介類は脂肪の少ない部位を選び、大豆などの植物性たんぱく質をとることをおすすめします。
(脂身の少ない肉、白身魚、豆腐など)


野菜や海藻もしっかりと
ビタミン、ミネラル、食物繊維を多く含むので、意識して食べるようにしましょう。

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たまねぎ、白菜、人参、マッシュルームをコンソメでやさしく味つけました。白菜の芯に近い部分にはうま味成分がつまっており、煮込むと甘味がひきたちます。